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「これからの住宅は性能・デザインは当然、+健康・きれいな空気が求められる」

 

どちらが良いと思いますか?

 

 

■性能・デザインは当然、+健康・きれいな空気がこれから求められる家で楽しみな会社

    断熱G2・耐震3は当たり前の性能(これからの必須性能条件)

    住まう人に適し、街並み景観を良くするデザインは必須で、なおかつ住まう人のコンセプトと価格に合致している(住まいの絶対条件)

    VOCを出さない資材、換気システム、抗酸化技術を使ってきれいな空気づくりに取り組んでいる。

    健康な住まいと働き方改革のためきれいな空気づくりに取り組んでいる。まだ明らかにされていない新VOC対策と電磁波対策がなされたものが最高の環境をつくるため真面目に取り組んでいる。ヘルシービルデイングという概念できれいな空気が必然と説かれている

 

⇒住宅は何のためにあるのか?

単なる箱から、暮らし実現のものでなければならない。

そのため性能・デザインは当然、+健康・きれいな空気がこれからの求められる住宅となるため、いち早く真実の住宅づくりに取り組んでいる素晴らしい会社

 

 

■性能・デザイン・健康が中途半端な家は売れなくなっていく

    断熱G2・耐震3は当たり前の性能でなければ未来環境にも対応できていないものにな理、近い将来、これ以下では社会貢献が不足する

    住まう人のコンセプトに今一つで、街並み景観を無視しているデザインの家では熱烈なファンができない

    現在の不十分な基準だけに取り組む消極的姿勢、住まう人が健康になるためのきれいな空気の実現には関心がない

    当然今以上のテーマには取り組んでいない

 

性能・デザインが悪くては、これからの競合に勝てない。

ましてや健康・きれいな空気を無視していては地域での敗者になる。

「こなし」からの脱皮が求められている。

 

 

【発展成長していただくためのご提言】

🔵汚れた空気による弊害

芳香剤▶️化学物質過敏症

ダニ▶️アトピー・喘息

タバコの煙▶️肺がん

ウィルス▶️インフルエンザ等

カビの胞子▶️アレルギー

揮発性物質 VOC▶️シックハウス症候群・化学物質過敏症・喘息

細菌▶️風邪

花粉▶️花粉症

排気ガス▶️ぜんそく

電磁波▶️電磁波過敏症

ゴミ・埃・ハウスダスト▶️アトピー・喘息

料理の油煙▶️臭気

 

 

住宅の健康悪化原因は様々

 

 

🔵化学物質過敏症の人は電磁波過敏症になる確率が高い

電磁波過敏症・・・アメリカの医学者 ウィリアム レイ博士命名

体内の負荷受容量が限界を超えると突然発症する・・・化学物質過敏症に罹るのと

同じ原理(化学物質過敏症患者の電磁波過敏症併発率は80%とも言われる)

 

電磁波過敏症の代表的な13の症状(ウィリアム・レイ博士による)

1. 視力障害(白内障・緑内障・網膜剥離)、目が痛い、目の奥がうずく(瞳孔が開く・眼球結膜下出血)
2.
皮膚が乾燥する、赤くなる、湿疹(圧迫感・体が熱く感じる・発汗・ひや汗)
3.
鼻づまり、鼻水など(鼻炎)
4.
顔がほてる、むくみ、顔面の湿疹、ピリピリ、チクチクした不快感
5.
口内炎、歯周病、口腔内がメタリックな味がする
6.
歯や顎の痛み(歯周病の悪化)
7.
口腔内の粘膜の乾燥、異常な喉の渇き
8.
頭痛、短期的記憶喪失や鬱症状(突然の失神)
9.
異常な疲れ、集中力の欠如 (イライラ感・難聴・平衡感覚障害等)
10.
めまい、耳鳴り、気を失いそうな感覚、吐き気
11.
首筋や肩のこり、腕の筋肉や関節の痛み
12.
呼吸困難、動悸 (口や手が震える・不整脈)
13.
腕や足のしびれ、麻痺

 

スウェーデンでは電磁波過敏症の患者を障害者として政府が認知。公的保険の対象。

 

 

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🔹激励🔹

断熱G2・耐震3以下の低性能では

近い将来社会から見捨てられる。

簡単にできるので良き仲間から学ぶなどして、

必ず実現してほしい。

そして住まう人に役立つ住まいづくりをしてほしい。

断熱・耐震の次にあるのは健康であり、

きれいな空気がテーマになるので、

それにも決意して取り組んでいってほしい。

きれいな空気はまだこれからなので、

よく勉強して取り組んでいけば、

先発企業として先行きが楽しいものになる。

 

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